ジャーナリスト高橋幸春さんの寄稿記事一覧です。
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【ジャーナル】在日クルド人問題は日本社会の試金石(下)◎高橋幸春
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【ジャーナル】在日クルド人問題は日本社会の試金石(上)◎高橋幸春
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【ジャーナル】映画監督に聞く② 『NOVA』の寺田悠真監督◎高橋幸春
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【ジャーナル】映画監督に聞く① 『雨花蓮歌[うくわれんが]』の朴正一監督◎高橋幸春
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【ジャーナル】普通の人がレイシストに変身するとき(下)◎高橋幸春
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【ジャーナル】普通の人がレイシストに変身するとき(上)◎高橋幸春
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【ジャーナル】死刑囚・林眞須美からの手紙 「ヒ素を入れたのは、あなたではないのか?」(下) ◎高橋幸春
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【ジャーナル】死刑囚・林眞須美からの手紙 「ヒ素を入れたのは、あなたではないのか?」(上) ◎高橋幸春
高橋幸春

たかはし・ゆきはる 1950年埼玉県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。大学卒業後、ブラジルへ移住。1975年から三年間、サンパウロで発行されている邦字新聞パウリスタ新聞社(現・ニッケイ新聞社)勤務。1978年に帰国後、ノンフィクションを執筆。2000年からは麻野涼のペンネームで小説も執筆している。1987年、『カリブ海の「楽園」』で第6回潮ノンフィクション賞受賞。1991年、『蒼氓の大地』で第13回講談社ノンフィクション賞受賞。日系移民の歴史、在日外国人問題、臓器移植など幅広いテーマで執筆している。
